思ったことは吐いておけ

オンラインゲームのプレイ日記を主体としたブログです まったり、のんびり、きままに思ったことをつづっていきます。
※現在ブログテンプレート見直し中です。少しづつ変更されていく予定です(現在進行中 15.06.13)

【ネトゲ世界】45(最終話)-TERA編(後)- 「つながる記憶」 

カテゴリー「ネトゲ世界」
 -最終話-TERA編(後) 「つながる記憶」



忘れていたことがある。

このブログの始まりだ。



他のブロガーさんが、今日で何周年なんです!というのをよく見るようになって
「・・・はて?、そういやワタシのブログはいつはじめたんだっけ?}と。

調べればいいんだろうけども、そんな気も起きない。

そんな毎日を繰り返して
カテゴリー「ネトゲ世界」を綴ってきた。

つむいだ話は、今につながる。鮮やかな記憶とともに。







TERAのサービス開始から3ヶ月たとうとしていた。
3ヶ月課金をしたものにとって、
ゲームを続けるか、どうかの決断が迫ってきていた。

>10月28日(金)
 魔女のクエを推進中。
 この時期になると、毎回「ルー」さんが手伝いに来てくれていた。
 感謝感謝である。

 日々少しづつ、クエストを進める毎日。
 正直、楽しいか?ときかれると
 どうだろうか?というのが本音だったかもしれない。

 ギルドのハウスがあるわけでもなく
 ギルドが一体になっての活動があるわけでもなく
 ゲーム自体を楽しめているか?というのは、日々思っていたかもしれない。


>10月30日(日)
 新しくオンラインゲームが始まる。
 「ウィザードリィオンライン」
 
 たしかダンジョン系の有名なゲームが大元だ。
 この日、ダウンロード開始。

 はじめて立ったその地の印象は
 「全体的にモヤがかかった不思議な世界」である。
 たぶん、光の表現だとおもうんだが、独特な世界が新鮮に感じた。


>11月1日(火)
 TERAにてクエ推進
 このころから、「ダー」さん、「シー」さん、「シト」さんらを見かけなくなる。
 ぼちぼち更新切れのメンバーが増えてきたらしい


>11月5日(土)
 ひたすら、ウイザードオンラインを推進。
 初PT参加。
 劇的に、戦闘が楽になった記憶がある。

 セカンドマップにいったりきたり。


>11月16日(水)
 アルカディアサーガにて。
 水星会。
 
 今日で、「みど」りんが、最後だとか。
 liliumを脱退し、別ギルドに行くということだ。

 たしかに、インするメンバーは減ってしまい、ギルドとしての活動を行うには
 難しくなっていたように思う。
 無理もない。楽しみ方は人それぞれなのだから。
 この後、PKもしていく存在になるんだっけか。
 
 後にアルカディアサーガがサービス終了する最後の晩餐会で
 「ロー」さんが、ギルドからPKを3人出してしまったと言ってた。

 「うー」さん、「ライ」さん、そして、彼のことを言っていたようだが、
 厳密にいうなら、皆在籍中にPKになったわけじゃないんだよな~と、今になって思う。



>11月21日(月)
 すでに記録からもわかるように、インしていく期間が開いていくようになっている。

 この日。
 TERAでの課金が切れる前日だった。

 課金の更新を、するか、しないか。
 これまでのイン率を考えると、ここらが辞め時であることはわかっていた。

 しかし、自分に言い出せるだろうか。
 自分自身が、自分を一番わかっていない。あるのは、そんな気持ちだけ。
 流れを起こすよりも、流されることの方に断然自信があるのが現状だ。

 しかし。何も言わないで去っていくのは嫌だと思い
 意を決して、インする。



 自分「こんばんは~」

 皆 「こんばんは~」

 ローさん「お~、アリュさん。ギルドイベントしてるから、○○に集まって~」




 ・・あ。

 
 ・・・今日、ゲツヨウカイだったw


 (↑定例のギルド集まりの日)


 自分「ほほい~」(←)


 ・・・


 なんだろう。出鼻くじかれると、言い出せるタイミング逃すな・・
 と、とりあえず集合場所に行こう。



 現地に飛ぶと、


 ローさん「今日は、ギルメンの△△さんが、リアルで結婚するそうでその祝いをしたいと思います」
       「△△さんは、しばし休止に入るそうです。みんなイベント楽しんで行ってね~」




 ・・・(なんて、タイミングだっ!)





 「おぉ~おめです~」





 言えないw



 今日は、言えない!!




 もうね、そんな雰囲気w



 この日は、どこぞのダンジョンで講演会もどきをやったり、

 ポポリ集団で、最初の地でウルトラクイズもどきを実施したり(多少記憶が違ってるかも)。

 まぁ、なんのせ。みんなでわいわいするのは、やはり楽しい。



>11月22日(火)
 15時間で900円という課金形態がある。
 とりあえず更新するw



 そうして、ふたたびTERAでの生活が、始まる・・様に思われたが
 ワタシの心を大きく掴む出会いがある。


>11月26日(土)
 新しいオンラインゲームが始まろうとしていた。
 正式サービス前のオープンβだったろうか?

 かのマビノギの時代よりもさかのぼる話。
 「マビノギ英雄伝」である。

mabi-1203_20141122211629837.jpg

 
 最初は、たしか「リシタ」と「フィオナ」しか使えなかったはず。
 正式サービス開始で「イヴィ」が追加されたと記憶している。

 分類としては、MMOではなく、MOというものだった。
 ちなみに、以下の略になるらしい。
  MMO (Massively Multi-player Online) - 多人数参加型オンライン
  MO (Multi-player Online) - 複数人参加型オンライン

 ワタシ的には、MOという分野のゲームはまだプレイしたことがなかったので
 いろいろ調べた記憶がある。

 要するに同時に遊べる人数が少なくなるのが、MOね。と覚えた。

 当時の記憶では、
 MMOでなくMO?
 といった、批判的な意見が世間でささやかれていた様に思う。
 (といっても、ツイッターだとかそんなところでだったかもしれない)

 個人的に、
 MMOでの世界においても、「MMO」を語れるほどたくさんの人と同時に遊んでないのが現状なだけに
 MO世界への進出に、抵抗はなかった。
 
 さて、そのマビノギ英雄伝の世界について。
 プレイして思ったその凄さ。
 始まり方!、物を壊した際の演算処理の高さ!
 そしてグラフィックスの良さ!
 なによりサクサク動く環境は、ワタシを虜にするのに十分なものだった。

 中でも
 一番惹かれたものは、なんといっても1戦闘にかかる時間の短さだ。

 IDといえば30分~1時間があたりまえであるTERAでの戦闘になれていたせいか
 英雄伝での戦闘は、10分とかそんなものなので、
 短時間プレイのワタシにピッタリだったのだ。

 壊せるものが多いと、楽しくなってくる。
 英雄伝でのプレイが続く。



>11月28日(月)
 この日。

 ワタシは気づいてしまった。

 既にTERAの世界に1週間以上インしていないことを。
 記憶では2週間くらいインをしていなかった気がする。

 しかし、ギルドのメンバーとはツイッターでやりとりをしていたため、まったく会話がなかったかというと
 そうでもない。


 無意識だったと思う。気がついたら、ツイートしていた。
 本音であり、
 自分の中に本当にインする気が無くなったことを確信した瞬間だったのかもしれない。
 
 あれだけ、優柔不断だったはずの自分が
 こうもスッパリと休止宣言を口に出せたのは、
 別のやりたいことを新たに見つけたからなのかもしれない。

 もうひとつ背景にあるのは、
 「時間を有効につかうこと」を意識していた時期だったからかもしれない。





その日の夜。

 TERAへの最後のイン。
 「ロー」さんらは、ワタシのツイートを読んでいて、
 ワタシがインすることを知っていた。

 既にこの時期、アルカのギルドからの移住メンバーでインを継続していたのは
 「ロー」「ルキ」さん。あとは「ニー」さんもだったかな?
 
 「ローさん、話があるんだけど」
 ワタシはチャットで呼びかける。

 1:1で話しが始まる。
 ワタシの想いを伝える。

 もやもやっとした空気が、会話をしていくなかで次第に晴れていく。
 文句のひとつでも言われるかと思ってはいたものの、
 ローさんからは、「わかったぜ」的な明快な返事が返ってきた。
 
 逆に、スパッと言ってくれた方が残る側としては、良いとも言ってくれた。
 どこまでも、ローさんはローさんだと思った。

 ワタシの中にある「ゆるがない想い」。
 それは、過去にアルカディアサーガでローさんの引退を見送ったときに
 ローさんから感じたソレと同じだったのかもしれない。

 最後に、ローさんから、ギルド内チャットで見送りのあいさつがされる。
 インしていたみんなが、口々に別れのあいさつをしてくれる。
 ワタシは、最後になるであろう会話をギルド内に送り、
 TERAを最後にする。


 二度と戻れなくなることを、知らないままに。
 




 
 
 ワタシは前を向いていた。
 これからやりたいこと。
 切り開いていこうと思う未来のことで胸がいっぱいだった。

 英雄伝は、ハンゲームではあつかっていなかった為
 これを機会に新たにブログを起こすことにした。
 ハンゲームは、ログインしないとコメントを残せない仕様だったし
 いろいろ守られすぎている。
 何かの投稿においても(ブログじゃない何かのコメント)、
 適切な言葉でなかったりすると、管理者から
 警告(注意)メールが来るほどに。

 なによりデザインが自由にできないのも、カウンターが無いのもブログを書くものにとって
 やりがいが生まれない要因だった。

 昔読んでた有名ブロガーさんの記事が、FC2だったな・・と思い
 それだけの理由でブログはFC2で作ることにした。

 こうして、ハンゲームでのブログに最後のアップを行い、
 ここFC2でのブログが生まれたのだった。

 ブログを作るうえでどうしてもやっておきたかったことがあった。
 いまから書いていくブログは、マビノギ英雄伝のゲームプレイに関する話だ。

 ゆえに、ブログの開始日は、マビノギ英雄伝のサービス開始日にあわせたかったのだ。





 ・・・がw





 いろいろ大人な事情があって、思い通りにはなってないw



>11月30日(水)
 アルカディアサーガの水星会の日。
 昨日、TERAを休止したものの、アルカの水星会には参加していくことも宣言済み。

 このため、こちらには顔を出していく。
 この日「ロー」さんがスカイプで女性ボイスに変換するソフトを使って
 女声での会話に挑戦していたのを、「ニー」さんと聞いていた。

 違和感なく聞こえるのだが、PCの向こうで必死にしゃべってる「ロー」さんが想像できて
 いたたまれなくなって、そうそうに切り上げた記憶があるww


 実はこの日が、マビノギ英雄伝の正式サービス開始日である。
 
 ブログを立ち上げたいものの
 水星会への顔出しがあったことと、英雄伝自体を楽しみたかったため
 おとなしく、この日のうちに英雄伝をプレイすることにした。


>12月1日(木)
 この日、FC2ブログ「思ったことは吐いておけ」を開設。

 投稿はまだ先になるが、ここがワタシにとっての周年日となる。


 

こうして英雄伝のブログは始まっていく。
この当時は、毎週水曜日のアルカディアサーガでの水星会は続いていくし
ギルド内でのツイッターも継続していってた。
何より人とのつながりがまだ生きていた。


まだまだ、裏話のネタは尽きないものの
カテゴリー「ネトゲ世界」の終着目的であるFC2ブログの開設話までが書けたので
ここで一旦区切りとして、この「ネトゲ世界」でのお話は最終話とします。



吐いてない思いは「ネトゲ世界」につづく別の新カテゴリーとして
時(時代)と場所(ゲーム)にこだわらず、吐いていこうと思ってます。

これまでカテゴリー「ネトゲ世界」を読んで頂きありがとうございました。
大雑把ではありますが、ワタシの歩んだネトゲ世界はこんな感じです。
これからのお話しは、ここFC2ブログに載ってるのがほぼ全て(・・のはず)です。

「思ったことは吐いておけ」のブログ自体は、まだまだ続きます。
これからもどうぞ宜しくお願いいたします。

んではでは♪



[ 2014/11/22 21:36 ] ネトゲ世界 | TB(0) | CM(4)

【ネトゲ世界】44-TERA編(中)- 「TERAの世界」 

カテゴリー「ネトゲ世界」
 -その44-TERA編(中) 「TERAの世界」


初めてのIDダンジョン
MMOで知るロールの必要性
ノンターゲッティングでの弓士職の制約

そして知る。
自分のプレイスタイル。


自分にとって、発見が数多くあったMMO。
それらは、少しづつみんなとの歩調が合わなくなっていくことになる。

ワタシが歩いたネトゲ世界。
振り返ってみてわかるTERA編の短さw





>9月7日(水)
 アルカディアサーガにて、ギルドの水星会。
 このころになると、
 水星会への参加者も、限られてくるようになった気がする。
 今思えば、TERA展開をした時点で、アルカに残った
 ギルドメンバー達のイン率に、大きな影響を与えたのは間違いない。


>9月8日(木)
 グラフィックボードの再インストールをおこなう。
 「シー」さんとの会話から、おかしいのは自身のPC(グラボ)であるとヒントを得ての実行。
 なんとか、むごい表示は解消される。

 しかし、街にいって
 固まることはなくなったものの、重いことに変わりはなかった。

 ワタシのプレイ状況を見かねてか
 ローさんから、もっと個性を出していってと言われる。

 
 たしかギルド内で
 サブ育成PTを効率よくするために、PTメンバーの固定化を進めていて
 インする時間帯の合う人達で、チームを組んでた時期だったと記憶している。
 ワタシは、日によって30分だったり、よくて1時間のイン状況だったため、
 その輪に入ることはなかった。

 たぶん、それかなぁと思う。
 いろいろ心配させていたみたいだ。

 ただなぁ。こればかりは、どうしようもないと思うのだ。
 時間帯が合わなくなっていく。
 特にこの時期は、リアル世界での稲刈りなどがあって、本当にインできる時間が限られていく。


>9月12日(月)
 TERAでのギルドの集まりは、毎週月曜日になっていた。
 この日は、自己紹介イベント第2弾。

 前回の反省を生かし、皆が集まれる場所で開催となった。
 ・・・しかし、開始時間が遅い。
 23時半開始、~24時30には落ちる。
 15名程の参加。

 既にこの段階で、メンバーにもいろいろ違いが生まれてくる。
 アルカからTERAへ移った最初の7人のうち、
 「うー」さんは、フレがいるギルドへ移動してしまったし
 TERAでのメンバーも増えて、新旧関係なくひとつの新しいギルドとして
 いまや活動は活発になっていた。

 出来る人から、ツイッター展開もおこなわれていた。


>9月14日(水)
 アルカディアサーガでの水星会。
 参加者は、「ふー」さん、「みどりん」、ワタシの、3人。

 みんな参加しなくなっていくのが、寂しい。

 後に、この日のことを、TERA世界で話すと、
 皆、単純に忘れてたっぽい。
 

>9月20日(火)
 今日は、まとまった時間がとれたため、IDへ入れると臨んだイン。
 IDはとにかく、時間がかかる。
 今日こそは!

 と、意気込んでいたものの、
 リアル世界で子供が泣いて起きてくる。じっくりインなど出来ず。

 ゆえに、手を出していない他職をいろいろ試していく日々。
 ギルド内は、サブ育成PTが盛んになっていた。


>9月21日(水)
 アルカの水星会。
 今度は、みんな忘れずに参加。
 「ふー」「みどりん」「ロー」「ニー」「ダー」「ルー」とワタシ。
 ・・・TERA組みがインすると、一気に人は増える。


>9月26日(月)
 「ニー」さん、TERAへ参戦。
 その日は、チャットがいろいろ盛り上がった記憶がある。

 後にTERAのギルド内で、ブログが始まるのだが、
 一番最後まで書き込みをしてくれた貴重な存在となるのだった。
 


>9月27日(火)
 狩場に「シー」さんが来てくれる。
 サクサク狩るとおいしいよっ!と言ってくれて、サクサク狩ってくれる。

 が、経験値が入んない~(笑)

 この世界のギルドの位置づけに激しく疑問がわく。
 この日、心入れ替えて、ハンゲのブログタイトルにver2と付けてみた。


>9月28日(水)
 アルカの水星会。
 「ふー」「ルー」とワタシ。 

 この日、なんと新規加入希望者さんが来てた。
 
 たしか、現在のギルドの状況を説明した状態で、
 それでも加入したいとの申し入れだったと記憶している。

 その方が、「ニー」さんの元ギルドつながりというなんとも不思議な縁だった。

 当時のメモに、「アルカでおもしろそうなアプデが入っていく」と記載が。
 ・・・なんだっけ?何かあったんだな、きっとw


>9月29日(木)
 初伝説級の装備入手。
 うれしい。

 しかし、成長が早いこの世界において、伝説級の強さをあっさり追い越してしまう武器が
 この後手に入ることになる。

 がっかり感が半端なかった。


>10月4日
 思い出せないが、何かのマップを攻略中らしい。
 2F攻略


>10月6日
 3F攻略


>10月10日(月)
 TERAでのギルドイベント。
 たしか、「ロー」さんがリアル事情でインできない中、
 サブマス「シー」さんが主体になってのイベントだったと思う。

 集まったギルメン8人。
 ネームドモンスターを探しに、2チームくらいに分かれて、ギルチャで情報交換しながら、
 わいわい、あっちいってーこっちいってーと、探索してた記憶がある。
 
 戦力になった記憶はないけども、楽しかった。
 その節は、イベント主催お疲れ様でした。


>10月17日(月)
 10月はバタバタしていた。
 記録はあっという間に一週間後になっている。
 
 TERAでの月曜会。
 かねてからギルド内に告知があったゲスト参加者が今日は来ると「ロー」さんからあった日。
 誰だろう?と盛り上がった記憶がある。

 後に知るのだが、結構「ロー」さんは、あちこち裏工作をしていたみたい。

 ボラ・エリーヌの建物の上。テラスみたいなところで集まることに。


 約束の時間。
 待てども暮らせども、みんなこない。
 しかし、チャットは合流していくメンバーの会話が。



 ・・・おかしい。


 いくらなんでも、グラフィックボードで表示しなくなることはあるまい。




 ま、





 まさか!?





 そのまさか、


 集合するチャンネル違ってたw

 (あひゃひゃはyはや)




 さて。
 そのゲストとは、
 アルカでとあるギルドを運営していた「ライ」さんだった。

 アルカからTERAへの移住組は、当時多く。
 リリウムが根を下ろしたエリーヌ鯖以外に、降り立った知り合いに
 「ロー」さんから、コンタクトを取って、
 ギルドへの勧誘を続けていたらしい。
 
 その第一号ともいえる(?)、最初の移住者が彼だったみたい。
 本日からLISのメンバーに。
 
 なんでももともとの鯖でカンストしていたのに、わざわざこちらにきてキャラの作りなおしから
 始まったとか。
 心強いメンバーが増えていく。


>10月18日(火)
 ギルドハントにさそわれる。
 たしかカニPT。

 ギルメンは皆2ndキャラ達だったか。
 いれかわり、たちかわり。みんな強いw


>10月19日(水)
 アルカでの水星会。
 「ふー」「ろー」「みどりん」「ルー」さんら。
 
 「ふー」さんがTERA参戦するという話で、もりあがる。
 後にTERAで展開される登山ブログが有名だ。


>10月22日(土)
 「ふー」さん、TERAのギルドに合流。
 こう、知ってる人が加わっていくというのは、テンションがあがるね。


>10月24日(月)
 いろいろ雑談。
 キーハイチを見直しする。

 このころから、メインクエを進めていたら、「ルー」さんが手伝いに来てくれるようになる。
 ありがたや、ありがたや。


>10月25日(火)
 「ロー」「ライ」「ニー」さんらと、めいきゅうクエ。
 まったりと楽しむ。

 このころから「ロー」さん、リアルでマージャン世界に突入w
 何気ないマージャン関連の発言をツイートでしたら、
 即マージャンのBOTみたいなのに、フォローされ、ツイートの世界を知るw



 


こうして、一進一退しながらもTERAの世界での冒険は続くかに見えたが、
ひとつのオンラインゲームのオープンが近づいていた。


その名は、
ウィザードリーオンライン。




導かれるように
ワタシはその扉をあけることになる。







マビノギ英雄伝のサービスが開始される約2ヶ月前のことである。
このときのワタシはまだ知らない。



このブログが始まることを。

そして自身が、マビノギ英雄伝の世界に降り立つということを。




つづく




[ 2014/10/18 01:04 ] ネトゲ世界 | TB(0) | CM(0)

【ネトゲ世界】43 TERA編(上)「新生ギルド」 

カテゴリー「ネトゲ世界」
 -その43-TERA編(上) 「新生ギルド」




ワタシがネトゲ世界で見てきたこと、感じたことをアースボルト的主観で語るカテゴリー「ネトゲ世界」

あたりまえだと思っていたその日常が

不思議ではあるけれども、そのときまで未来永劫続くものだと思っていたんだ。


TERA編がはじまる。






>8月20日(土)
 既に新生ギルドでの勧誘は始まっており
 新規さんが2人入ってた。

 気のせいだと思っていたのだが、
 入るひと皆、ワタシよりレベルが高い。

 TERAの世界では、
 レベルが高い人が、低い人のレベリング手伝いが出来ない仕様。
 PTを組んでも、経験値が入らない。
 ゆえに、ワタシはひたすらレベリングの日々だった。


>8月21日(日)
 リアル世界での友達も、TERAにきていて
 レベル具合をみてても
 進行が遅いのは、どうやらワタシだということがわかる。

 まぁ。どうなる、楽しめればいい。
 そう思っていた。


>8月29日(月)
 そんな日々を1週間くらいしていたものの
 いっこうに縮まることの無いレベルの差。

 今日は、22時~自己紹介イベントがあるとか。
 メンバーは、初期メンバーから「アー」さん、「ゴー」さん、「おー」さん達がふえ
 ギルド運営も
 マスターの「ロー」さん、サブマスとして「シー」さんら数名で、勧められていた。

 アルカでサブマスしていたワタシや「ダー」さんは、まだレベルが低く
 おそらくではあるが、それぞれの地でクエストに集中できる様考慮されてたっぽい。


 さて、22時からのイベント。
 アルカ移行組み以外に、ここTERAで新たに仲間に加わったメンバーとの交流。
 楽しみにしていた。

 たしか用事で若干おくれてイン。
 すぐに集合地へ向かおうと、あいさつの後、場所を聞くが

 ・・・・

 飛べない。



 ・・・どうやら、レベルが低いうちは
 いけないマップ形式になっているらしく、現在ギルド内で進められているイベントの場所にはいけない仕様。

 たしか皆50レベルくらい。このときのワタシが22くらい。
 同様に「ダー」さんも、ぎりレベルが足りず、参加出来なかった。

 当然場所移動する話になったものの、
 すでに始まっていたことと
 一部のメンバーからは、景色がきれいな今やってるこの場所で、継続してしたいという声があり
 今回は、このまま進めることになった。



 それを聞かされたときに
 




 (・・・なんだ、そんなものなのか)






 アルカで心配った内のひとりからの発言や「ロー」さんの決定に

 なにかが、

 自分の中で急激に冷めていった。




 その判断は、わかる。 


 理解も出来る。 




 出来るが。








 それでも、それらを、
 表に出さずに、プレイしていた。


 ギルチャには、その場のニュアンスでしかわからないであろうにぎやかなチャットが流れてくる。

 そんな中、ワタシの気持ちを救う一言が流れる。


 「いいなー、楽しそうだな」


 そうチャットしたのは、「ダー」さんだった。

 人生において、苦しいと思うときに、
 「ワタシは苦しい」
 と言えることが、ストレスを溜めない大事なことなんだそうだ。


 そう、ワタシは悲しい。

 口に出せなかったその想いが、同じだったことが、その時のワタシを助けてくれた。



>8月30日(火)
 ギルド内では、すでに、2ndキャラ育成ブームが始まろうとしていた。
 その2ndキャラ育成PTに、ときおり混ぜさせてもらう。

 ロールの必要性を学ぶ。


>8月31日(水)
 アルカでの水星会の日。
 「シー」さんから、以前ハンゲブログにグラボの調子が悪いときの
 画像を載せていたことについて指摘があった。
 
 「シー」さんとはアルカ時代に、同じグラフィックボードを使っていることがわかっていたから
 画像があんなふうになるのは、あきらかにおかしいと教えてもらう。

 メモリ不足なのか、容量不足なのか、いろいろ相談に乗ってもらった記憶がある。


>9月5日(月)
 ギルドイベント。
 リリウムのカラーが青であったことから、ここTERAでのギルドLISも、カラーは青。
 青というよりも、蒼。

 服を染色して、SSとろう!というイベントがこの日に。

 日々、新人加入者は増えていく
 前回のイベントでの反省点を生かして、最初の島に集合となった。
 
 それがこれ↓
 NS140920a.jpg

 新生ギルドは、こうして始まったのだ。


 この後、

 ギルド内でのイン率のバランスが微妙に崩れていくことになることを、このときまだ誰も知らない。


(つづく)





[ 2014/09/20 01:31 ] ネトゲ世界 | TB(0) | CM(0)

【ネトゲ世界】42-AS編(終章)「アルカの人々」 

カテゴリー「ネトゲ世界」
 -その42-AS編(終章) 「アルカの人々」


2012年2月30日をもって、サービス終了となるアルカディアサーガ。

そんなことが将来あることを、当時ワタシ達の誰が予想出来ただろうか。
時代の流れというべきか、TERAのサービス開始はこの後始まるMMO世界にとって
避けて通れないものだったと思う。
間接的かもしれないが、その大多数のプレイヤー人口をこのゲームに一時期持っていかれた事実は
歴史上ゆるがない記録として残るだろう。

ワタシ達リリウムギルドは
2011年8月に始まった「TERA」へ、その約半数以上の移動を開始したばかりだった。




そんなわけで、TERA編へ移る前に、アルカディアサーガ編をまとめておきたい。







思えば、
ここ。アルカディアサーガの世界に降り立った当初のワタシは、
正直、心が病んでいたと思う。

それはオンラインゲームを通して出来たものだった。




アルカへ来る前。
ギルドというものが、どんなものか、よく知らなかったわたしは
初めてサブマスターになったときに、その役割を自分なりに考えてみた。

こういう言葉がある。
「結婚する前までは、両の目を良くあけて相手をよく見ること」
どんな人なのか、良いところも悪いところも。
短気なのか、何を考えて生きているのか、自分との共通点や違いは何なのか。
よく、見ること。

一緒に生きていく上で
妥協点を作れる人なのか、上手くやっていける人なのか
めんどくさがらずにきちんと対話できる人なのか、そうでない人なのか。
苦手なところはどこで、得意なところは何なのか。
よく、見ること。



「結婚した後は、片目をつむる事」
悪いところを、半分見ないこと。というよりも、苦手なところや
悪いところは、自身のこととしてお互いにフォローしていくという考えといった方が正しいだろうか。


記憶に思いつく夫婦の例としては、野村夫妻のことが思いつく。
かなり前になるが、ワイドショーで、野村婦人が叩かれていたことがあった。
連日連夜その報道がつづき、うんざりしたものだ。
その終止符を打ったのは
野村監督の監督辞任だったと記憶している。
妻が世の中をお騒がせしており、その責任を夫であるワタシが取るというのが会見で発表されたとき
世の多くのマスコミは、「やりすぎた報道」に後悔を覚えたに違いない。

こういった夫婦の姿勢は、学ぶところが多く

このネトゲ世界における「ギルド」においても
ギルドの看板を背負っている限り、一人の行動がそのギルドそのものの行動につながることから

サブマスターになったとき
ワタシのキャラクターの挿絵を編集して、片目をつむらせた。

自分のことは、半分置いておく。
のこりの半分はギルド運営に、身を置いたのだ。

しかし、おいた半分の自分も
いつしか見失い
ワタシは単に責任を果たすためだけに、インするようになっていった。

たかがゲーム。されどゲーム。
楽しめないゲームは、もはやゲームではなかった。

今思えば、いいたいことをもっとぶつけ合っていたらよかったんだと思う。
吐かない想いは、日に日に自身を蝕み
ワタシの心を病ませた。


なので、もう「サブマスターはやれない」と思った。





そうして
降り立ったアルカディアサーガでの世界。

ほどなく
ソロでのプレイに限界を感じたワタシは、コミュニケーションを求めギルドの門をたたく。
時間がたつごとに楽しみを教わり、オンラインゲームの楽しさと無限の可能性を学んだ。

人とのつながりは短く
休止する人、インしなくなる人、この世界を去っていく人。
人から学んだ「その意志」を自分のものにして
願いを元に
記録することに挑戦し、そこでいろんな縁を再び学ぶ。

幾度かの失敗を経験して
ふと、ふりかえると
ワタシの病んでいた心が、癒されていることに気づく。

「あぁ、もう大丈夫だ」

ここにはサブマスターだからといって
何かを強制してくるような関係はない。

ここには信頼して話せる人達がいる。
オンラインゲームで病んだ心は、オンラインゲームで癒されるとは。



もう、くじけまい。
一人ではないことを学んだから。

もう、恐れまい。
挑戦することの楽しさを学んだのだから。

もう、立ち止まるまい。
人との出会いは、いつも一期一会。リアル世界でもネトゲ世界でも、そういうものだということを
ワタシはここで学べたのだから。




この全てに
当時のワタシが気づけていたかと問われると怪しいものだが
「サブマスター」になることの嫌悪感は、きれいになくなっていたことはたしかだったと記憶している。

さて。TERA編。
あらたな現実が待っているのだ。

しかし、ここがなかったら
今のこのブログも無かったと言える。

ワタシにとって、短く
ギルドにとって長い歴史が始まらんとしていた。





このアルカディアサーガで、出会った人々が
今もいろんなところで、いろんなカタチで生き続けることになる。

しかも、サービス終了後。その約1年10ヵ月後に、再び世に現れることになるこの世界。
だが
ワタシにとってのアルカディアサーガは
あのサービス終了前までの
ギルド集落で止まっている。

もう一度開拓の地で、冒険してみたいと思えないのは
上手くいえないけれども
失ったもののその多くが、二度と手に入らないものばかりだからかもしれない。

モノであり
人であり
そして時間であったり。


(つづく)



[ 2014/07/27 00:05 ] ネトゲ世界 | TB(0) | CM(0)

【ネトゲ世界】41-AS編(27)- Lis dexsept 

カテゴリー「ネトゲ世界」 -その41-AS編(27) 「Lis dexsept」



2011年8月。
ひとつのゲームがはじまろうとしていた。

タイミングというべきか不思議な話ではあるが、2014年の8月。
運営会社が変わるというニュースが耳に新しい。

名前をThe Exiled Realm of Arborea

通称「TERA」と呼ばれるゲームがハンゲームでサービス開始される約2週間前。
先行キャラ作成の日が近づいていた。

既にスカイプでギルド会議を行っていたワタシ達は、
優先すべきキャラ名称の確保を誰が行うのかなど打ち合わせが進んでいた。

よく覚えていないが
パッケで3ヶ月分+課金馬がついてくるのを買ったような覚えがある。



ちょうどそのころ、アルカディアサーガのイベントで
+6化まで武器を成功させたキャラアカウントに、抽選で+7化チケをプレゼントする企画があって
一番安い武器をせっせと作ってたきがする。

単位が数百本用意して、+5化までに至る武器が数本。
結局たしか+6化に成功したのは1本だけだったような記憶がある。



>8月2日(火)
 先行キャラ作成の日
 詳しいことは忘れたが、ASでの名前が取れず
 「アリュ」でいくことになった。

>8月8日(月)
 TERA Oβ開始日。
 どんどん先に進むメンバーや、合流地点でまっててくれる人達など
 それぞれがそれぞれのやり方で、TERAを楽しんでいた。

 ノンターゲッティング方式のこの世界での弓士は、
 常に敵にカーソルを合わせる必要があり、これまでの戦闘とはいろんな意味で異なっており
 ワタシ達を魅了した(・・と、思う)

 最後、集合しSS撮影。
 「ロー」「ダー」「シト」「シー」「うー」「ルキ」とワタシ。
7ad69ac_1314623921160.jpg


ここから、はじまりだす。
いろんな意味で、いろんなことが。

よくも、悪くも。





>8月9日~17日
 毎日少しずつクエを進めつつ、みんなとのレベル差が開いていくのを感じていく。
 この頃、ワタシのグラフィックボードがひどいことになっていき
 ゲームうんぬんよりも
 PC性能の重さに嫌気がさしていく。

 街にいれないの。

 動かなくなるのね。後で知るんだけどもグラボがおかしいことになっていると。


>8月18日(木)
 TERA 正式サービス開始。
 その日。

 アルカディアサーガにて22時より水星会。
 今後のギルド「リリウム」の存続について話が「ロー」さんからあった。

 かねてから、話はあったもののみんなに正式に話しがあったのはこの日だったと思う。
 すでに「ロー」さんの中では、TERAへの移住が決まっていた。
 月額性であったTERAへ全員の移住は不可能で、せっかく出来た縁を継続したいという想いから
 ひとつのゲームに縛られることの無い「ネトゲ愛好会」というカタチでギルド運営が行われることになった。

 この「ネトゲ愛好会」というカタチは、今は無き「うー」ちゃんの発言だったことを
 ワタシは覚えている。

 ネトゲ愛好会。後に名を「Lis dixsept」と「ロー」さんが命名する。
 意味はフランス語で「17」を指す。
 このTERA展開する直前に、リリウムに在籍していたメンバーが17人だったことから
 そう名づけたとのこと。ほかにもいろんな想いがあったのかもしれないが
 今となっては知る由もない。

 TERAでのギルド運営は、「ロー」さんが。
 アルカで残ってギルド運営をしていくのは「ふっ」さんとなった。
 TERA展開となっても、毎週水曜日の水星会はみんな参加すること。
 そんな話が時間までされると、23時からみんなTERAへインしだす。

 申し訳ないと思うが、このとき残ったアルカでのギルド内のことを考えると心が痛む。


 さて。このTERAでのギルド名。
 リリウムではないんだ。
 
 リリウムは、ググるとなんたらというアニメ動画がよくHITするらしく
 この際変えたいと「ロー」さんが言ってた記憶があるようなないようなw
 そうして「LIS」という名のギルドが誕生する。


 こうして、新しい環境でのオンライン生活がはじまらんとしていた。
 このときワタシはすっかり忘れていたのだ。

 ワタシが短時間プレイヤーであることを。
 これがクエストを進めていくことでレベルが上がっていくTERAの環境下で
 どのような状況になるのか。

 このとき想像すらしなかった。



(つづく)





[ 2014/07/19 01:36 ] ネトゲ世界 | TB(0) | CM(5)
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